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いちじくと凛とMINIのアル。それから新しいきょうだいの四つ葉、そして山元加津子のおかしな毎日。
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目の前で大切な友人が苦しんでいるとき
私は何ができるのだろう。

私は何ができるのだろう。

ただ、見つめて、ただ、うなづいて、
ただ、ただ手をにぎっている

そんな無力な私

けれど、
言い続けよう
この苦しい心も
きっときっとあなたに大切だからこそ、今あるということ、
そして、山へ登るまでにどうしても土折らなければならない風景の1つなのだということ

何もでいないけれど
そばにいるよ

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コメント
この記事へのコメント
ブログを見てくれた方が、80万人以上うになったのですね。
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2009/10/16(金) 07:29 | URL | 長谷 #-[ 編集]
そばにいてくれるだけで
それだけでいいと

何も言われなくても
きっときっと心は伝わっています

ありがとうと今は言えなくても
気持ちを伝えられなくても
きっときっと
いつかはかならず通じ合えると
信じています。

かっこちゃんも
元気出してね!!
2009/10/16(金) 08:50 | URL | たかちゃん #mQop/nM.[ 編集]
私は宮ぷーや宮ぷーを支えられている皆さんのお姿から、「信じること」を教わっているように感じます。

宮ぷーが淋しくて、不安で夜眠れないという日記を拝見した時、正直悲観は致しませんでした。
倒れられた時のことを思うと、それさえも奇跡に思われて。
そして、そういう時期が来たのだ、とも。
私自身、数年前に原因不明の病気で寝込んだことがあります。
精密検査でも原因不明、つまり治療なし、薬も効かない。
親友も恋人も本当に誠心誠意サポートしてくれましたが、何日経っても全く良くならない。
夜、ある夢から覚めて発病していたため、夜眠るのが怖い。また同じ夢を見たら、今度は…
症状のため、寝返り、いや、体を数センチ動かすことさえ出来ずに、体はガチガチで痛い。
たとえ、1メートル横に恋人が眠っていても、それは何の救いにもならなかった。
ほとんど不眠の日々、死さえも紙一枚の向うに感じる恐怖と不安の中で、私が通った道は「自分自身と向き合うこと」でした。
医療でも、愛でも治らない病気。外にある何か、に病気にさせられたのじゃない。それを作り出したのが私なら、治せるのも私だけだ、と。

宮ぷーの恐怖は宮ぷーだけが越えられます。最後は宮ぷー自身です。
これは突き放している意味ではありません。
真から宮ぷーを信じると言うことです。
自分を信じることなくして、外の世界は信じられません。
夜の闇と静寂が、恐怖と不安ではなく、安らぎと休養をもたらすものだと感じられる時が戻りますように。

長くなってすいません。
行き過ぎの発言がありましたら、お詫びいたします。
尽力されている方々が、「何の役にも立てていない」と悲観されるのは、見ているこちらも辛いものです。
2009/10/17(土) 23:26 | URL | Jacques #mQop/nM.[ 編集]
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