FC2カウンター いちじくりん 妹のお義父さんに会いに行きました。
いちじくと凛とMINIのアル。それから新しいきょうだいの四つ葉、そして山元加津子のおかしな毎日。
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能登の妹のところに行きました。お義父さんの優しかったことを思い出して、泣きながら行きました。このあいだ、阪根さんたちが来てくださったときに、いっこちゃんが新米を小さなお米袋に入れて、みんなにおみやげと言って持ってきてくれたのです。それは、お義父さんが持たしてくださったものでした。妹のことをいつも「いつこさん、いつこさん」と呼んでかわいがってくださいました。田舎はどうしてもお嫁さんのことを呼び捨てひすることが多いのです。でも、お義父さんは、どなたんも「うちのいつこさんが」と言って、妹をかわいがってくださいました。お花が大好きで、遠いところの方も、お義父さんの作られたお花や菖蒲園を観に来られていたほどでした。
 お義父さんは、笑っているみたいだった。眠っておられるようでした。
 みんな泣きながら、でも、笑って、いい人生やったと言っておられて、温かなおうちに妹が嫁いでいることにとてもうれしい気持ちになりました。大好きなお義父さん、本当にありがとうございます。
四つ葉のことも、すごくかわいがってくださったのです。

 四つ葉は宮ぷーが倒れて、次の病院にうつった4月2日から、妹のところにお世話になっています。
すごくつやつやの毛並みで、私のことも、ちゃんと覚えていてくれて、すぐにそばによってきてくれました。
よかったね、四つ葉。かわいがってもらって、よかったね。

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